2026年– date –
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コラム
東京で角打ちワインが楽しめる酒屋・ワインショップ8選。買う前に一杯の新しい定番
ワインショップの棚の前で「気になるけど、開けてみないと味がわからない」と迷った経験はありませんか。その迷いを解決してくれるのが、酒屋やワインショップの店内で一杯飲める「角打ち」です。売り物のワインをその場でグラスで味わい、気に入ったらボ... -
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泊まれるワイナリー全国ガイド。ぶどう畑で目覚める7軒とワイナリーステイの楽しみ方
ワイナリーの敷地で夕食を楽しみ、グラスを重ねたら、そのまま歩いて部屋に戻る。翌朝はぶどう畑の間を散歩してから朝食の席につく。ワイナリーステイは、日帰りの見学では届かない時間まで含めて、産地をまるごと味わう旅のかたちです。 この記事では、公... -
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日本ワインのスパークリングおすすめ10選。瓶内二次発酵の本格派から乾杯の定番まで
乾杯の一杯を日本ワインの泡にしてみると、その進化に驚くはずです。シャンパーニュと同じ製法で仕込む本格派から、ぶどうの香りがはじける気軽な微発泡まで、日本のスパークリングワインはこの10年で選択肢が一気に広がりました。 この記事では、いま実際... -
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日本ワインの白おすすめ12選。品種で選ぶ和食に合う一本
刺身や煮物に合わせた白ワインが、なぜか料理の味を邪魔してしまった。そんな経験があるなら、次は日本ワインの白を選んでみてください。国産ぶどうだけで造られる日本の白は、出汁や醤油と自然になじむ、和食のために生まれてきたような存在です。 この記... -
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デラウェアのワインはどんな味?特徴とおすすめ5本、生食用ぶどうが名白ワインになる理由
デラウェアと聞いて思い浮かぶのは、夏の食卓に並ぶ小粒の種なしぶどうではないでしょうか。子どもの頃から慣れ親しんだあの甘い果実が、いま日本ワインの白の主役のひとつになっています。やや甘口の定番から、瓶内二次発酵の本格スパークリング、琥珀色... -
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マスカット・ベーリーAのおすすめ10選。ライト系から樽熟成までタイプ別に紹介
マスカット・ベーリーAは、日本で生まれた赤ワイン用ぶどうの代表格です。いちごやキャンディを思わせる愛らしい香りと、渋みの少ないやさしい飲み口で、赤ワインが苦手な人の入り口にも、和食に合わせる日常の一本にもなってくれます。 この記事では、実... -
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甲州ワインのおすすめ10選。価格帯別に選ぶ間違いのない一本
甲州ワインを飲んでみたいけれど、棚の前でどれを選べばいいかわからない。そんな方のために、実際に手に入りやすい現行銘柄だけを10本、価格帯別に整理しました。1,000円台の入門ボトルから、贈り物にも使える3,000円台まで、どこから入っても外さない顔... -
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山梨ヌーボーの解禁日はいつ?日本ワインの新酒の楽しみ方とイベントガイド
秋が深まると、ワイン売り場に「新酒」「ヌーボー」の文字が並び始めます。ボジョレー・ヌーボーはよく知られていますが、実は日本ワインにも解禁日があり、その代表格が山梨ヌーボーです。 この記事では、山梨ヌーボーの解禁日と対象品種、ボジョレーとの... -
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最高級の日本ワインとは。世界が評価する銘柄と造り手をまとめて紹介
最高級の日本ワインと聞いて、具体的な銘柄名が浮かぶ人はまだ多くないかもしれません。しかし今、日本ワインは世界最大級のコンクールで最高賞を獲り、海外のワイン誌が特集を組むところまで来ています。 この記事では、日本ワインの世界評価の現在地を整... -
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ワインが苦手・美味しさがわからない人へ。日本ワインから始める克服ガイド
ワインが苦手。正直、美味しさがわからない。そう感じている人は、実はまったく珍しくありません。飲み会で一口もらって顔をしかめた、贈り物のボトルを持て余している。そんな経験からワインと距離を置いてしまうのは、ごく自然なことです。 この記事では... -
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入手困難な日本ワインはなぜ買えない?代表銘柄と出会うための現実的な方法
「ドメーヌ・タカヒコが定価で買えない」「城戸ワインの抽選に外れ続けている」。日本ワインを好きになるほど、こうした声を耳にする機会が増えていきます。評価の高い造り手のワインは、いまや発売と同時に完売し、通常の店頭にはほとんど並びません。 こ... -
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日本ワインは薄い?そう感じる理由と、しっかり濃い日本ワインの選び方
「日本ワインは薄い」。そう感じたことがある方は、決して少数派ではありません。海外の濃厚な赤に慣れた口で日本の赤を飲むと、色も香りも軽く感じられて、物足りなさが残ることがあります。実はこの「薄さ」には気候と品種に根ざしたはっきりした理由が... -
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日本ワインはコスパが悪い?高い理由と、価格に納得できる選び方
「日本ワインは高い」「同じ値段ならチリやスペインのほうが美味しい」。ワイン売り場でそう感じたことのある方は少なくないはずです。実際、1,000円以下の棚にずらりと並ぶ輸入ワインの隣で、日本ワインのスタート価格は明らかに高めに見えます。その感覚... -
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レーヴロマンティックの口コミ・評判は?河口湖で人気の甘口ワインを徹底解説
「レーヴロマンティック」は、河口湖のワイン専門店・赤富士ワインセラーで人気No.1として紹介されている甘口の山梨ワインです。観光で立ち寄って試飲し、あまりの飲みやすさに驚いて名前を検索した、という方も多いのではないでしょうか。 この記事では、... -
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コンコードワインはどんな味?特徴と信州コンコードの評判・おすすめの飲み方
コンコードのワインはどんな味なのか。ひとことで言えば「ぶどうジュースをそのまま思わせる、素直で甘やかな赤ワイン」です。渋みはごく控えめで、ワインを飲み慣れていない人ほど「これなら飲める」と感じやすい味わいです。 この記事では、コンコードワ... -
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甲州ワインはどんな味?甘い?辛口が主流の理由と料理ペアリング
「甲州ワインって、どんな味がするんだろう」。日本を代表する白ワインの名前は知っていても、実際に飲む前はどんな一杯なのか想像しにくいものです。甘いのか辛いのか、そこが気になって最初の一本に踏み出せない方も多いはずです。 この記事では、甲州ワ... -
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河口湖でワインを試飲・お土産に。富士山麓で日本ワインに出会えるスポット案内
富士山を望む河口湖は、実は日本ワインと出会える町でもあります。湖の近くには河口湖エリア初のワイナリーが誕生し、観光施設や専門店では山梨県産ワインを試飲しながら選べます。せっかく山梨県に来たのなら、富士山だけで帰るのはもったいないというの... -
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マスカット・ベーリーAはどんな味?甘い?特徴と美味しい飲み方をやさしく解説
マスカット・ベーリーAは、日本で生まれた赤ワイン用ぶどうの代表格です。グラスに注ぐと、いちごを思わせる甘い香りがふわりと立ちのぼり、口に含むと渋みの少ない軽やかな果実味が広がります。赤ワインの渋さが苦手な人ほど、最初の一本に向いている品種... -
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日本ワインは美味しくない?そう感じた人にこそ試してほしい選び方と5本
「日本ワインって美味しくないよね」。そう感じた経験があるなら、その感想は間違いではありません。かつての国産ワインには甘くて重い印象のものが多く、輸入ワインと飲み比べてがっかりした人が大勢いたのも事実です。せっかく飲んだ一杯が口に合わなけ... -
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赤富士ワインセラーの完全ガイド。入場料・試飲・ぶどうジュース・アクセスまで
河口湖観光の途中で「山梨のワインも楽しみたい」と思ったとき、候補に挙がるのが赤富士ワインセラーです。山梨県内のワイナリー十数社のワインが一堂に集まり、試飲しながらお気に入りを選べるワインのセレクトショップで、河口湖インターから車で5分ほど...
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